動いた株・出来た株 (引用元:フィスコ)
*エンシュウ<6218.T> 124 +15
ミヤチテクノスの株価上昇が刺激、レーザー加工機を扱っており。
*駐車場開発<2353.T> 6750 +640
決算月に入り配当権利取りの動きなども。
*ドワンゴ<3715.T> 153000 +11200
DeNA株高やマザーズ株高など背景に、中小型成長株の一角として値幅取り。
*富士紡<3104.T> 123 +8
液晶関連の出遅れ的な位置づけもあって低位材料株物色の流れに乗る。
*岩崎通信機<6704.T> 116 +7
テーマ性強い低位材料株として、先週末下落から押し目買い。
*ぐるなび<2440.T> 275500 +15000
調整一巡感から押し目買い、マザーズなど新興市場株高で。
*IHI<7013.T> 155 -11
5月以降の下値支持線割り込んで処分売り圧力強まる。
*日ピストン<6461.T> 116 -6
人気離散に伴い小口の処分売りに押される。
*大研医器<7775.T> 1675 +200
新興市場中心に直近上場株への関心が高まる状況となり。
*TOWA<6315.OS> 645 -42
LED関連として人気化続くが、本日は利食い売りが先行へ。
(前場)
*コナカ<7494.T> 332 +53
0.2倍台という低PBR水準に短期
資金の関心も向かう。
*フージャース<8907.T> 7080 +1000
直近高値更新で一段と値幅取り妙味高まる状況へ。
*テイカ<4027.T> 307 +34
電気自動車関連の出遅れなどとしてはやされる。
*フルキャスト<4848.T> 9500 +1000
パソナの上方修正なども刺激材料か。
*ミヤチテクノス<6885.T> 829 +75
ファンネックスAが5%超の大株主に登場。
*リソー教育<4714.T> 4600 +400
前週末に決算発表、実質的な好決算をあらためて評価の動きにも。
*トウペ<4614.T> 131 +11
信用取引規制の緩和などもポジティブ材料に。
*ブックオフ<3313.T> 1205 +99
特に新規の材料は観測されず、買い戻しの動きなどが主導か。
*DeNA<2432.T> 340000 +27000
中国で携帯向け交流サイト、英社を子会社化などと報じられている。
*宮地エンジ<3431.T> 103 +8
仕手系色強い低位材料株として循環物色の流れにも。
*パソナグループ<2168.T> 67500 +5000
先週末に業績上方修正、第3四半期時には下方修正の経緯でインパクト。
*ポイント<2685.T> 5650 +350
マッコーリーでは「アンダーP」から「アウトP」に2段階
投資判断格上げ。
*アスクル<2678.T> 1678 +98
野村では投資判断「1」に格上げ、1900円目標としている。
*東栄住宅<8875.T> 684 +38
引き続き、飯田産業とともに上値追いの動きが継続する格好で。
*TBS<9401.T> 1538 +81
目立った材料は観測されず、売り方の買い戻し中心か。
*電気化学工業<4061.T> 285 +15
野村では投資判断「1」に格上げ、360円目標としている。
*日本化学工業<4092.T> 287 +15
リチウム電池関連の材料株としては出遅れ意識も。
*飯田産業<8880.T> 1308 +68
好業績見通し発表後は値幅取りの動きが続く格好で。
*サンウエーブ工業<7993.T> 295 +15
引き続き需給主導の展開、住宅関連の低位株人気化も。
*ホクシン<7897.T> 159 +8
仕手系色も強い低位の住宅関連として物色の矛先向かう。
*ヒューリック<3265.T> 561 +28
先週末は急反落となり、押し目買いの動きなど活発化へ。
*高島<8007.T> 166 +8
引き続き、太陽光発電関連など低位のテーマ銘柄として物色。
*日東製網<3524.T> 136 +6
越前クラゲ対策などといった思惑買いも。
*ニチアス<5393.T> 319 +14
信用好取組の材料株として短期資金物色へ。
*セシール<9937.T> 186 -16
フジ
メディアのTOB成立受けて先週末に急騰した反動。
*キッセイ薬品工業<4547.T> 2130 -175
「レモグリフロジン」の開発中止を発表で。
*日本エスリード<8877.T> 931 -68
急ピッチの上昇に対する警戒感、大台手前で利食いの動き。
*島津<7701.T> 707 -51
目立った材料は見当たらず、機関投資家の換金売りなど影響か。
*スクリーン<7735.T> 297 -21
日本製
半導体製造装置世界販売見通し下方修正など嫌気も。
*SMK<6798.T> 448 -31
タッチパネル関連として足元急伸、利食い売りの動きが先行へ。
*三井金属<5706.T> 229 -15
非鉄市況の下落を映して資源関連株が軟化へ。
*日立国際電気<6756.T> 708 -46
先週末は買い戻しと見られる動きで急伸しており。
*東京製綱<5981.T> 319 -20
信用買い残など重しに個人投資家の処分売り圧力強まる格好か。
*東京精密<7729.T> 1292 -81
日本製半導体製造装置世界販売見通し下方修正など嫌気で。
*前田建設工業<1824.T> 335 -21
投資有価証券の会計処理変更などは報じられているが。
*クレディセゾン<8253.T> 1054 -66
先週末にはGSの投資判断「中立」格下げなど観測。
*ツカモト<8025.T> 102 -6
先週末賑わう展開も長い上ひげなど残しており。
*TOTO<5332.T> 633 -37
一時帰休の拡大なども伝わっており。
*日本シイエムケイ<6958.T> 925 -53
東証が日々公表銘柄指定解除、売り圧力増加につながるか。
*ベスト電器<8175.T> 477 -27
先週末はケーズHDに連れ高の格好から上げ幅広げており。
*三洋電機<6764.T> 230 -13
電池関連の株安が波及も、下値支持線も割り込む格好で。
*大平洋金属<5541.T> 711 -40
ニッケル市況の下落などを反映する動きに。
*
エプソン<6724.T> 1443 -81
売上高の回復は遅れているとの社長コメントなど警戒視も。
*新神戸電機<6934.T> 1020 -57
GSユアサの株安に引きずられる展開で。
*みずほFG<8411.T> 226 -2
メガバンクには来週からの米金融機関決算発表など控え。
*GSユアサ<6674.T> 851 -32
日経ヴェリタスでは株価の割高感が強いとの指摘も。
*アイフル<8515.T> 368 +6
GSの「買い」推奨格上げなど引き続き評価材料視する展開にも。
*東芝<6502.T> 344 -11
米エクセロンによるNRGエナジー買収交渉の行方なども不透明要因に。
*新日本製鉄<5401.T> 350 -10
鉄鋼各社、4-6月は軒並み経常赤字の公算と一部で報じられ。
*明電舎<6508.T> 569 -23
GSユアサの株価反落に連れ安する展開に。
*宇部興産<4208.T> 283 +4
大和では投資判断を「3」から「2」へ格上げしている。
*商船三井<9104.T> 572 -21
先週末のバルチック指数は4%強の下落となっており。
*
日本電気<6701.T> 349 -17
携帯機器販売で海外に再進出などと伝わるが好材料視はされず。
*河合楽器<7952.T> 146 +5
ヤマハの上海音楽教室報道なども反発の刺激材料に。
*トヨタ<7203.T> 3610 -30
GMが合弁解消の米工場、単独で事業継続などとの見方にも。
*三菱商事<8058.T> 1696 -37
非鉄市況の下落や原油時間外下落などで。
*セブンアイ<3382.T> 2155 -35
中国で外食参入報道伝わるが、引き続き足元の決算内容を嫌気。
*国際帝石<1605.T> 714000 -21000
原油市況の時間外取引下落なども嫌気される。
*大研医器<7775.T> 1675 +200
東海東京では投資判断を「1」に格上げしているもよう。
*ニッセン<8248.OS> 339 -41
先週末に通期業績予想の下方修正、並びに減配を発表で。
*きんでん<1944.OS> 818 -39
モルガンでは「オーバーW」から「イコールW」に格下げ。
*アウトソシング<2427.Q> 48000カ
いちよしのフェアバリュー9.5万円へのサヤ寄せが続く。
*UTHD<2146.Q> 42400 +5700
いちよしのフェアバリュー57800円へのサヤ寄せが続く。
*メディアGL<6659.Q> 38300カ +4000
NECとの事業提携を好感した買いが続く。
*日エスコン<8892.Q> 5000 +500
大幅下方修正発表で悪材料出尽くし感が先行へ。
*ニューフレア<6256.Q> 51100 +3700
LED関連との見方が浮上とも。
*中央化<7895.Q> 444 +31
三菱グループとの関係強化に加えて営業利益の上方修正を好感。
*アガスタ<3330.T> 21450カ
TOB価格24500円へのサヤ寄せが続く。
*ナノキャリア<4571.T> 22940 +2940
日本証券新聞が取り上げているもよう。
*ACCESS<4813.T> 292300 +35300
携帯の海外再進出報道に加えて「Nomura21」への新規組み入れを好感、
*OTS<4564.T> 178200 +10200
製薬大手が相次いでバイオ抗がん剤の製品化に着手するとの報道が刺激材料に。
*ユビテック<6662.OJ> 46000 +2550
WiMAX関連として上値追いの動き継続。
*メデカJ<9707.Q> 73 -9
期中4度目となる下方修正を嫌気。
*地域新聞<2164.OJ> 80100 -4900
第3四半期好決算発表も出尽くし感先行へ。