2009年07月03日

7/3動いた株・出来た株

動いた株・出来た株 (引用元:フィスコ)
*日立国際<6756.T> 754 +99
年初来高値更新で買い戻し活発化か、直近では三菱UFJが格上げ。
*サンウエーブ<7993.T> 280 +32
仕手人気化、前日急速な伸び悩みで押し目買い。
*太平洋工業<7250.T> 345 +35
タイヤメーカー各社の格上げの動きなどが刺激にも。
*飯田産業<8880.T> 1240 +115
値動き軽く、決算発表以降は値幅取りの対象に。
*山一電機<6941.T> 267 +18
太陽電池関連の低位材料株として改めて物色向かう。
*もしもしH<4708.T> 2130 +142
トランスコスモスに続いて選挙関連銘柄として物色。
*トヨタ紡織<3116.T> 1531 +90
デンソーなどトヨタ系部品の一角が高い、買い戻しも主導か。
*ヒューリック<3265.T> 533 -31
昨日まで連日の急伸、短期資金の利食い売りが優勢の展開に。
*レンゴー<3941.T> 592 -27
UBSでは投資判断を「バイ」から「ニュートラル」に格下げ。
*不二越<6474.T> 191 -8
場中に中間決算発表、通期営業益は30億円の黒字から32億円の赤字に。
(前場)

*セシール<9937.T> 209 +35
フジ・メディアのTOB成立を手掛かり材料とする。
*フージャース<8907.T> 6080 +1000
短期資金による値幅取りの動きが継続と観測。
*ミヤチテクノス<6885.T> 754 +100
2010.6期の営業損益黒字化観測などが報じられており。
*エンシュウ<6218.T> 101 +13
ミヤチテクノスの上昇でレーザー加工機に関心とも。
*タカキュー<8166.T> 183 +17
前日の後場から動意づく、低位材料株物色の流れ波及へ。
*ツカモト<8025.T> 111 +9
低位のアパレル関連を循環物色する動き波及も。
*ジェイコム<2462.T> 117000 +8800
引き続き、好業績を評価した水準訂正の動きが継続で。
*大日精化工業<4116.T> 277 +20
低位材料株物色の一環、新エネ関連の材料性などはやす。
*シンフォニア<6507.T> 250 +15
直近ではラジオNIKKEIなどで取りあげられているもよう。
*タムラ製作所<6768.T> 418 +25
足元では格上げの動き相次ぐ、押し目買いの動き強まる形にも。
*新光電気工業<6967.T> 1275 +73
海外投資家の資金流入観測などは強いもよう、ハイテクの一角が堅調。
*オリックス<8591.T> 5820 +330
公募増資正式発表で出尽くし感先行、ADRから上昇。
*CSK<9737.T> 474 +25
ACAに対する第3者割当増資実施で資金繰り懸念など後退へ。
*チノー<6850.T> 291 +15
燃料電池や太陽電池関連分野への注力をはやす。
*イチカワ<3513.T> 242 +11
狭いボックス相場を上放れの兆しで。
*ワコム<6727.T> 211800 +9300
成長性期待強いなか、取組妙味の強さなどに関心か。
*朝日ネット<3834.T> 309 +13
これといった材料は見当たらない、一部大口資金など流入か。
*ニフコ<7988.T> 1554 +65
いちよしの格上げ以降、業績上ぶれ期待など高まる展開で。
*フォスター電機<6794.T> 1334 +54
もみ合い上放れの前日の好地合いを継続で。
*三益半導体工業<8155.T> 1140 +43
太陽電池関連の側面などを材料視する動きに。
*石川製作所<6208.T> 80 +3
北朝鮮のミサイル発射を受けて防衛関連の一角として物色。
*カルソカンセイ<7248.T> 193 +7
自動車部品の主力株が強い動き、背景は不明。
*デンソー<6902.T> 2600 +75
6月の自動車販売発表なども通過であく抜け感も生じる格好か。
*東京エレク<8035.T> 4770 +120
半導体関連の一角が逆行高、先物買い戻しも裁定買い誘うか。
*鈴丹<8193.T> 263 -20
前日突如急騰の反動、信用取引規制も警戒か。
*日本精線<5659.T> 307 -21
前日急騰で利食い先行、日証金では貸借取引申込停止措置。
*セブン&アイHLDG<3382.T> 2160 -145
前日に決算発表、第1四半期2ケタ減収減益にネガティブサプライズ。
*兼松日産農林<7961.T> 165 -9
前日賑わうも長い上ひげ、週末要因から手仕舞い売り圧力も。
*三越伊勢丹HLDG<3099.T> 950 -49
6月の売上減少率は三越・伊勢丹ともに10%超に。
*リョービ<5851.T> 239 -11
地合い悪化も重なって見切り売り優勢、個別材料は観測されないが。
*エーザイ<4523.T> 3330 -140
アリセプトの優先延長権なくなり、日興シティでは2段階格下げ。
*日本梱包運輸<9072.T> 1038 -42
高寄り後は一直線の下落、需給要因が主導と見られるが。
*愛知製鋼<5482.T> 347 -14
特に材料観測されず、鉄鋼株安の流れなどにも押される格好。
*ダイセル化学工業<4202.T> 552 -22
バークレイズでは今期会社計画未達の可能性と。
*コムシスHLDG<1721.T> 1026 -40
株価高値圏で利食い売り、前日も建設など内需の一角は軟調に。
*イオン<8267.T> 901 -35
セブンアイの決算内容なども警戒視される展開へ。
*みずほFG<8411.T> 227 -3
米国株安や需給懸念で頭重い展開続く。
*昭和電工<4004.T> 179 +3
LED関連などのテーマ性に関心高まる状況か。
*商船三井<9104.T> 590 -21
バルチック指数の続落などで買い手控えも。
*三菱商事<8058.T> 1719 -38
原油市況や非鉄市況の下落で総合商社は軟調推移へ。
*ブリヂストン<5108.T> 1600 +26
前日のメリルの新規「買い」に続いて、大和では投資判断を格上げ。
*シャープ<6753.T> 960 -18
前日には日興シティが「売り」推奨を継続している。
*Fリテイ<9983.T> 12050 -360
前日に月次動向を発表、6月既存店増収率の伸び鈍化を嫌気。
*信越化学<4063.T> 4430 -50
大和では投資判断「2」継続ながら業績予想を下方修正。
*ヤマダ電<9831.T> 5880 +50
UBSでは小売りセクター内での注目銘柄に選定。
*住友鉱<5713.T> 1375 -19
米雇用統計嫌気した資源価格の軟化を嫌気。
*ラオックス<8202.T> 246 -48
前日から高値波乱の動き、短期資金の見切り売り圧力優勢に。
*ハネックス<5267.T> 98 +19
前日からの動意に追随買い、再編期待なども蒸し返す。
*田淵電機<6624.OS> 215 +11
前日よりもみ合い上放れ、低位の太陽電池関連として物色。
*メディアGL<6659.Q> 34300カ
前日に続いてNECとの事業提携を好感。
*UTHD<2146.Q> 36700 +4000
いちよしのフェアバリュー5万7800円を評価する動きが続く。
*アウトソシング<2427.Q> 44000カ +4000
いちよしではフェアバリューを9.5万円としている。
*MTI<9438.Q> 216000 +6100
第3四半期累計営業利益が前年同期比65%増と報じられる。
*アガスタ<3330.T> 17450カ
TOB価格2万4500円へサヤ寄せの動きが続く。
*トライステージ<2178.T> 5480カ +500
業績予想の上方修正や株式分割を好感した買いが続く。
*ユビテック<6662.OJ> 43700カ +4000
WiMAX関連として再動意の展開となる。
*Dダイニング<3073.OJ> 456000 +9000
中小型株の特集記事に掲載されている。
*フォーバルRS<9423.Q> 9800 -1610
天井到達感も強まり、短期資金の処分売りが活発化。
*Eサポート<2493.OJ> 54500ウ -5000
赤字見通しへの業績下方修正を嫌気した売りが続く。
*T&C<3832.OJ> 74000 -7900
上期営業損益を2億円の黒字から1億円の赤字に下方修正。
posted by stockvoice at 15:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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