ジーエスと共に・・・
ここまで、相場を牽引のジーエス同様にバブル終焉に向かうのか!?
金融関連株の今後にも影響が! 材料ではなく相場を追うんであれば、
6367 ダイキン工業 3030円 ▼40円 6433000株
3000円を抵抗線にもみ合う展開が続く。サーマーストック、エコポイント銘柄としてこれから注目したい銘柄。
信用取り組みも良好なだけに見逃せない。
8058 三菱商事 1678円 ▼18円 11381000株
1700円
前回も指摘していたとおり、1700円の節目を割れてきた。まだ投げは出ていないし、押し目を待つ買いも見られる。あとは全体相場次第といったところか・・
5563 日本電工 617円 ▼41円 7429000株
エコという商品
エコという名の商品は世界中を駆け巡りバブルを発生。確かにエコは大事。でもね、商売にするとろくなことになりません。株は人気投票といわれます。人気がバブルをうみ、そしていつかはじける。
6764 三洋電機 219円 ▼12円 39477000株
テクニカル面だけではない
昨日、『テクニカル面では売り』とお伝えしておりましたが、どうやらそれだけではなさそうです。ここでもエコバブル崩壊か?!
8411 みずほFG 224円 ▼3円 53947000株
希薄化22%
6月中旬から日経平均をアンダーパフォームする展開が続いております。希薄化22%、6000億円の増資を発表しておりますが、株価が安かった3月時と違い資金調達メリットよりも希薄化のデメリットに市場の関心が向かっておりますので、ホルダーはそのあたりの市場マインドをしっかり把握しておきましょう。
7532 ドン・キホーテ 1989円
取り組み崩れず・・・
■内需関連のヒット銘柄 ■ 引き続き押し目狙いが続くだろう 空売りしてる投資家さんは注意してください
不振の7月
株安月にとある背景が・・・
7月に入り4営業日続落の日経平均株価。日経平均の月足陽陰線を勝敗に見立て、月別の勝率をはじき出すと、戦後の東証再開後の60年間で7月は11位。歴史的に7月と9月の不振振りが際立っています。
NY原油
1バレル64.05ドルで前日比2.68ドル安。 4日続落で節目を割り込み大きく突っ込む。レンジから弱含みの展開になり、戻り売り基調か。 70ドルは抵抗ライン。
6753 シャープ 911円 ▼32円 5860000株
6/18に1,020円でその後1,000円台でのもみ合いを下抜けるや、今日は安値910円まで10%下落です!
春先から続いたエコバブル相場があちこちで崩壊し始めてますので、空売りできる方はしっかりご注目。
6301 小松製作所 1420円 ▼46円 4621100株
環境電池バブル崩壊?の次は・・・
相場を牽引してきたジーエスユアサを筆頭とした環境電池関連株が総じて売られる展開。
これが環境電池関連バブルの崩壊であるならば、次のバブル崩壊探しが始まりますが・・・次のターゲットは‘中国’か!利益確定はお早めに!?
6674 ジーエス・ユアサコーポレーション792円 ▼60円 41383000株
バブルは崩壊するのか!?
テクニカル的には完全な売り転換!?
上がり続ける株はないですからね〜問題は何処まで‘調整’するのか!
6934 新神戸電機 979円 ▼41円 257000株
終わりの始まり
相場は人気、勢い、需給で動く。だから人気が出れば勢いがつき、需給が引き締まる。でも・・・その山が高ければ高いほど谷は深くなるのも相場である。やはり終わりの始まりなのかな?それとも、エコバブルはまだ続くのか?
3789 ソネットエンタテイメント 205200円 △3400円 379株
WiMAX関連!連騰中!
本日も続伸!210000円もあっさり超えるようなら・・・
年初来高値もありあえるか!?まとまった資金が物色しているテーマ株、燃料電池関連から様々なテーマ株に移っているように見える!WiMAX関連にもその資金は・・・株価がすべてを物語っています。
昨晩のNY市場 8324円 △44円 114000株
6日の米国株式市場は反発。 アジア、欧州市場が軒並み安となった流れを引き継いで売りが先行しました。また原油価格の急落によりエネルギー関連株が売られ、ダウ平均は70ドル近くまで売られる場面もありました。 6月のISM非製造業景況感指数は市場予想を上回りましたが米景気の先行き不透明感を払拭するには至らず、マーケットへの影響は限定的でした。 引けにかけて金融株が買われ、ダウ平均はプラス圏を回復して取引を終えています。

