動いた株・出来た株 (引用元:フィスコ)
*ケイヒン<9312.T> 119 +19
前日大引けにかけて急落した反動。
*イマージュHLDG<9947.T> 257 +29
引き続き、中間期上方修正に対する評価の動き。
*ソフトブレーン<4779.T> 4730 +500
調整一巡感からリバウンド狙いの動き、値動きは軽く。
*リサP<8924.T> 80600 +5800
前日のREIT上昇も刺激となり、本日は新興不動産株が高い。
*くらコーポ<2695.T> 217900 +14300
カッパクリの好決算や月次好調を評価した上値追いが続く。
*新和海運<9110.T> 274 +17
5月の安値水準で下げ止まり、海運株一斉高の流れに乗る。
*東栄住宅<8875.T> 605 +37
新興不動産株のリバウンドに連れ高する格好へ。
*SMK<6798.T> 431 +25
スピード調整一巡感で押し目買い、タッチパネル関連としての材料性で。
*NOK<7240.T> 1103 +59
日興シティでは投資評価を「1H」に格上げ、1270円目標とする。
*HIS<9603.T> 2115 +110
原油安・円高メリット銘柄として物色が向かう。
*日野自動車<7205.T> 281 +14
野村では投資判断を新規に「1」でインパクトが強まる格好にも。
*第一中央汽船<9132.T> 261 +13
日興シティの商船三井買い推奨格上げなどで海運株が高い。
*太平洋海運<9123.T> 106 +5
日興シティによる日本郵船の格上げなども刺激材料に。
*東海理化<6995.T> 1623 +74
前日急落による反動の面強いか、信用売り残は大幅売り長で。
*トラ・コス<9715.T> 1070 +48
1000円大台レベルが支持線に、選挙関連銘柄としての期待継続。
*ケネディクス<4321.T> 41950 +1850
短期資金の値幅取り商いが中心、前日ストップ安から一転リバウンドへ。
*昭和電線HLDG<5805.T> 115 +5
電池関連などの切り返しから環境関連の材料株として押し目買いも。
*住友ゴム工業<5110.T> 784 +33
直近ではJPMアセットの保有比率上昇なども。
*レナウン<3606.T> 215 +9
前日のタカキューの株価急伸なども連想感誘うか。
*タクマ<6013.T> 229 +9
都市ごみ焼却炉受注の回復期待など引き続きはやし。
*日本電工<5563.T> 610 +19
GSユアサの株価上昇が刺激となる。
*フージャース<8907.T> 6080 ウ
リバウンド一巡感広がり、個人投資家の利食い売りが殺到へ。
*東洋ゴム工業<5105.T> 184 -42
CB50億円の発行を発表で株式価値の希薄化懸念など。
*ユニオンツール<6278.T> 2275 -215
前日に上半期の決算を発表、修正値どおりだが改めて業績低迷を嫌気。
*フルキャスト<4848.T> 8780 -820
リバウンド一巡感で手仕舞い売り、需給要因が主導へ。
*アルパイン<6816.T> 841 -64
クラリオンの業績観測報道を嫌気する流れにも。
*コナカ<7494.T> 294 -22
週初の急騰に対する反動安の動きが継続へ。
*セガサミーHLDG<6460.T> 1167 -73
前日は長い上ひげ残す、目先の買い戻しにも一巡感か。
*ほくほくFG<8377.T> 222 -13
前日からトレンド下放れへ、処分売り圧力が増す。
*日本証券金融<8511.T> 689 -39
株式市場の調整色の強まりを映す。
*小森コーポ<6349.T> 1043 -59
為替の円高を警戒の動き、直近安値割り込んで下値不安も強まり。
*TSテック<7313.T> 1334 -73
ダブルトップ形成への懸念、円高による自動車業界への懸念も。
*兼松日産農林<7961.T> 147 -8
人気離散に伴い処分売り続く格好で。
*カヤバ工業<7242.T> 186 -10
為替の影響も懸念され、個人投資家中心に手仕舞い売り圧力。
*東京センチュリー<8439.T> 954 -51
SMFからの自動車リース事業買収も徐々に出尽くし感広がる形で。
*DCMHLDG<3050.T> 606 -32
上昇トレンド下放れで換金売りが優勢に。
*前田建設工業<1824.T> 329 -17
これといった材料はなく、個人投資家中心の見切り売りに押される。
*ニフコ<7988.T> 1434 -69
もみ合い下放れ、目立った材料なく上値の重さ嫌気か。
*札幌北洋HLDG<8328.T> 257 -12
GSでは7-9月期に業務純益減益に転じる予想とも。
*みずほFG<8411.T> 211 -1
米国市場では決算発表控えた警戒感で金融株が安く。
*大和証券<8601.T> 524 -8
昨日公募価格決定も株式市場の調整で安心感強まらず。
*GSユアサ<6674.T> 825 +23
日興シティではテクニカルレーティングで買い推奨を継続。
*東芝<6502.T> 339 +10
シャープの亀山工場パネル増産報道などもプラス材料へ。
*長谷工<1808.T> 88 +3
本日は新興不動産株なども総じて反発に転じており。
*野村HLDG<8604.T> 733 -18
円高進行に伴う株式市場の先行き不透明感を反映で。
*商船三井<9104.T> 572 +17
日興シティでは「2M」から「1M」に格上げ、640円目標とする。
*マツダ<7261.T> 224 +4
野村では新規に「1」、目標株価を320円としている。
*明電舎<6508.T> 534 +9
GSユアサの株価上昇に連れ高する展開へ。
*三菱自<7211.T> 163 +2
仏プジョーとハイブリッド車開発で提携と伝わる。
*井関農機<6310.T> 391 +10
GSユアサの上昇でテーマ銘柄も息を吹き返す。
*川崎汽船<9107.T> 370 +8
日興シティによる海運の一角格上げで海運株総じて高い。
*シャープ<6753.T> 911 +5
亀山第2工場の生産能力増強で会見などと伝わっている。
*トヨタ<7203.T> 3410 -60
米国市場では一時91円台にまでの円高が進行しており。
*三菱商事<8058.T> 1624 -4
原油市況を始めとした資源価格の軟化に買い手控え続く。
*住友鉱<5713.T> 1273 +25
米アルコアの決算後の株価上昇など支援材料に。
*住友不動産<8830.T> 1616 -12
UBSでは投資判断を「バイ」から「ニュートラル」に格下げ。
*信越化学<4063.T> 4270 -80
GSでは投資判断を「買い」から「中立」に格下げ。
*Fリテイ<9983.T> 11800 +90
本日の決算発表も控えて期待感先行か。
*王将フード<9936.OS> 2250 +115
本日の経済番組で取り上げられる予定で。
*ヴィレッジV<2769.Q> 308000カ
前期営業利益を25億円から31億円に上方修正。
*コスモバイオ<3386.Q> 67500カ
値幅制限の上限が2倍となり値幅取り妙味。
*そーせい<4565.T> 119000 +9300
米国市場ではバイオ関連株などが強い動きとなっており。
*アイル<3854.OJ> 155900カ
前日発表の1対300の株式分割を引き続き材料視。
*C&R<4763.OJ> 19700カ
前日に続いてバイドゥとの提携報道を好感。
*オープンインタ<4302.OJ> 546カ +80
前日に続いて監理銘柄(審査中)の指定解除を好感。
*ダヴィンチ<4314.OJ> 11990 +1660
本日は東証1部市場でも新興不動産株が軒並み急反発。
*Dダイニング<3073.OJ> 518000 +36000
明日の第1四半期決算発表を控えて好決算期待が高まる。
*ベルパーク<9441.Q> 127000 -8700
連日の株価急騰に伴い過熱警戒感も先行する。
*JDC<4815.T> 2690 -340
金銭消費貸借契約の解消で先行き不透明感と。
*ミクシィ<2121.T> 643000 -44000
本日は新興市場のネット関連株に一転して利食い売りが優勢へ。
*ケイブ<3760.OJ> 185000 -28000
前日に決算発表、前期実績はコンセンサスまで達せずか。

