2009年07月10日

7/10動いた株・出来た株

動いた株・出来た株 (引用元:フィスコ)

*IIJ<3774.T> 196400 +19400
東電子会社のデータセンターで接続サービス提供と前日伝わっているが。
*ガリバー<7599.T> 4630 +450
前日発表の決算内容評価、第1四半期営業益は上半期計画を超過。
*アイロムHLDG<2372.T> 5200 +500
日々公表銘柄指定解除とはなっているが。
*NOK<7240.T> 1163 +89
前日には日興シティが投資評価を格上げしている。
*日本ケミファ<4539.T> 325 +22
CSでは投資判断を「アンダーP」から「ニュートラル」に格上げ。
*豊田合成<7282.T> 2600 +175
マッコーリーでは目標株価を2400円から3000円に引き上げ。
*リケンテクノス<4220.T> 233 +15
中国などアジアを中核に今期業績は急回復と一部はやされている。
*北陸電気工業<6989.T> 180 +9
目立った材料見当たらず、調整一巡感からリバウンド狙いの押し目買い。
*みらかHLDG<4544.T> 2400 +120
厚労省が「がん検診50%推進本部」を設置で思惑物色とも。
*JSR<4185.T> 1711 +81
引き続き、みずほの投資判断2段階格上げを評価材料に。
*タカラトミー<7867.T> 696 +31
直近ではコスモが新規に「B+」ともしていた。
*エクセディ<7278.T> 1806 +78
連日のきつい下げを受けて本日は買い戻しが優勢の格好に。
*田崎真珠<7968.T> 117 +5
自律反発目指す動きだが、やや伸び悩みにも。
*あいおい損害保険<8761.T> 441 +18
自動車保険料率の値上げなどが期待材料か。
*トラ・コス<9715.T> 1112 +44
選挙関連銘柄として引き続き思惑物色される展開か。
*トヨタ紡織<3116.T> 1546 +61
本日はトヨタ系中心に部品株が強い、信用取組妙味もあり。
*デンソー<6902.T> 2470 +90
前日急落の反動でショートカバーの動き優勢か。
*フージャース<8907.T> 5400 -680
値幅取りの動きから上昇してきた反動安続く。
*東栄住宅<8875.T> 540 -59
前日急騰の反動、短期資金の利食い圧力が増す。
*明電舎<6508.T> 476 -46
GSユアサなどと同様に短期資金の利食いが優勢に。
*イー・アクセス<9427.T> 69500 -6700
UBSでは投資判断を「ニュートラル」から「セル」に下げ。
*ケネディクス<4321.T> 36800 -3400
空室率悪化なども加わって、新興不動産株には売り圧力。
*昭和電線HLDG<5805.T> 106 -9
足元で賑わった低位材料株、換金売り圧力が増し。
*新神戸電機<6934.T> 867 -66
GSユアサの株価下落などに連れ安する格好。
*日本電工<5563.T> 556 -40
GSユアサや明電舎との連動性が強く。
*パイオニア<6773.T> 241 -17
前日はクラリオンやアルパインなどカーナビ各社が下落。
*エンシュウ<6218.T> 102 -7
直近人気化の材料株には、週末に伴う手仕舞い売り圧力の増大で。
*大京<8840.T> 136 -9
不動産市況の悪化を改めて警戒視の動き。
*プロミス<8574.T> 1020 -67
下値支持線割り込み一昨日から処分売り加速化へ。
*丸山製作所<6316.T> 191 -12
トレンド下放れに伴う処分売りの動きが継続で。
*河合楽器<7952.T> 115 -7
商いも漸減傾向となり、見切り売りに押される格好へ。
*井関農機<6310.T> 362 -22
週末要因も重なって、短期資金の手仕舞い売り圧力が増す。
*新和海運<9110.T> 249 -15
連日のバルチック指数下落で本日は海運株反落へ。
*荏原製作所<6361.T> 280 -16
目立った材料観測されず、株価下落が処分売り誘う格好か。
*アーネストワン<8895.T> 356 -19
本日は東栄住宅なども急反落の展開となり。
*DIC<4631.T> 133 -7
貸借倍率など高く、株価下落場面では見切り売りも強まりやすく。
*みずほFG<8411.T> 202 -4
海外投資家の売りがメガバンクには目立つとの観測も。
*GSユアサ<6674.T> 770 -37
前日に賑わった反動、週末で短期資金の回転も速まり。
*全日本空輸<9202.T> 283 -11
来週初から公募価格の決定期間入りともなっており。
*商船三井<9104.T> 543 -15
コンテナ船運賃、北米向け値下げなどとも伝わっている。
*三菱自<7211.T> 164 +2
今秋メドに応援派遣受け入れなどとも伝わり。
*イマージュHLDG<9947.T> 228 +3
引き続き、上半期の業績上方修正を好材料視。
*Fリテイ<9983.T> 11700 +10
前日に第3四半期好決算発表も、出尽くし感から伸び悩む格好に。
*ホンダ<7267.T> 2340 +15
自動車各社には中国の市場成長などプラス材料にも。
*東エレク<8035.T> 4360 +120
4-6月の受注を発表、事前ガイダンスを上回る内容に。
*三菱地所<8802.T> 1396 -45
昨日発表された空室率の悪化などネガティブ視へ。
*テルモ<4543.T> 4260 +90
医療機器メーカーなどは民主党政策でプラスとも。
*シャープ<6753.T> 904 +3
亀山第2工場で液晶増産などと発表している。
*プレサンス<3254.T> 131300 -17700
1部市場の新興不動産株安に連れ安も。
*船井電機<6839.OS> 4140 +190
米国小売り各社の6月売上など受けて安心感にも。
*田淵電機<6624.OS> 163 -23
株価調整場面では信用買い残が重しにもなり。
*ウィズ<7835.Q> 45000カ
前日後場に決算発表、今期黒字化見通し引き続き好感。
*OAシステム<7491.Q> 45 +6
第1四半期業績は経常黒字転換となっており。
*JCOM<4817.Q> 75000 +2000
UBSではメディア業界レポートで注目銘柄と位置づけ。
*ヴィレッジV<2769.Q> 316000 +8000
前日に続いて業績予想の上方修正を好感で。
*トレファク<3093.T> 199900 +28900
前日に第1四半期決算発表、上半期業績上方修正へ。
*アイル<3854.OJ> 157000 +1100
8日昼発表の1対300の株式分割を引き続き材料視。
*オプトエレ<6664.Q> 368ウ
上半期の実績は大幅に計画未達となっており。
*SBR<2759.Q> 2940ウ -500
監理銘柄の追加指定で先行き不透明感が強まる。
*コスモバイオ<3386.Q> 62500 -5000
急ピッチの上昇続いたが、週末で手仕舞い売り圧力も増し。
*アールエイジ<3248.T> 67900ウ
大株主の保有株売却観測などが強まる形で。
*鉄人化<2404.T> 40000 -4300
前日前引け後に決算発表、第3四半期累計減益率は通期計画上回り。
*アスラポート<3069.OJ> 14200ウ
連日の株価急騰を受けて、本日は過熱警戒感強まる。
*オープンインタ<4302.OJ> 469 -77
監理銘柄指定解除で急伸も戻り一巡感。
*C&R<4763.OJ> 18200 -1500
過熱感も高まり短期資金の利食い急がれる展開にも。
*ダヴィンチ<4314.OJ> 11570 -730
委託保証金率の引き上げなど信用規制強化を嫌気。
*ケイブ<3760.OJ> 176300 -10600
前期業績は期待値届かず失望感続く展開に。
posted by stockvoice at 13:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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