*AOCHD<5017.T> 642 +53
上半期営業損益は20億円の赤字予想に対して13.5億円の黒字。
*新電元<6844.T> 259 +20
想定どおりの決算内容も出尽くし感強まらず、買い戻し優勢か。
*フラベッド<7840.T> 140 +7
先週末に決算発表、想定どおりの着地で評価余地高まる。
*大氣社<1979.T> 1240 +61
通期営業利益は4.9億円から15.3億円に上方修正へ。
*NOK<7240.T> 1057 -131
上半期決算発表、予想外の下ブレ決算に失望売り。
*フージャース<8907.T> 10330 -1020
通期予想の上方修正もなく一旦出尽くし感へ。
*東洋ゴム<5105.T> 159 -13
前引け後に決算発表、通期営業益は78億円から50億円に減額。
*兼松<8020.T> 75 -6
先週末に決算発表、上半期上方修正済みで出尽くし感も。
*東亜道路<1882.T> 128 -10
本日の決算発表控えて出尽くし感も警戒へ。
*日本エスリード<8877.T> 752 -53
10月の安値水準割り込んで見切り売りの動きが活発化。
*アコム<8572.T> 1386 -91
ムーディーズでは格付けを引き下げ方向で見直しと。
(前場)
*日本橋梁<5912.T> 280 +46
上半期業績予想の上方修正が短期資金の押し目買いにつながる。
*世紀東急工業<1898.T> 64 +9
引き続き、先週末に発表した業績上方修正を材料視する動き。
*あいおい損保<8761.T> 427 +34
上半期純利益は30億円から171億円にまで大幅上方修正。
*ニッセイ同和<8759.T> 429 +34
上半期純利益は25億円から35億円に上方修正。
*三井住友海上G<8725.T> 2265 +170
上半期純利益は80億円から570億円まで上方修正している。
*黒崎播磨<5352.T> 160 +12
先週末から動意づく、11日の決算発表控えリバウンド期待の動き。
*シップヘルス<3360.T> 55000 +4100
上半期営業利益は10.4億円から15.1億円にまで上方修正へ。
*シチズン<7762.T> 525 +37
決算発表を受けて、野村では投資判断を「1」に格上げ。
*シスメックス<6869.T> 4670 +320
好決算発表でアナリストの目標株価引き上げが目立った銘柄で。
*フェイス<4295.T> 11500 +750
上半期営業利益は従来予想の3億円から7.4億円にまで増額。
*古河電気工業<5801.T> 388 +25
UBSでは投資判断を「セル」から「ニュートラル」に格上げ。
*クボタ<6326.T> 753 +44
上半期業績は上ブレで着地、買い安心感が広がる格好に。
*スズキ<7269.T> 2250 +110
インド首相は、経済成長加速によって財政刺激策解除可能とも。
*林兼産業<2286.T> 126 +6
本日より大西洋まぐろ類保存国際委員会開催とも。
*みらかHLDG<4544.T> 2980 +140
先週末に決算発表、通期営業益は157億円から180億円に増額。
*富士火災海上保険<8763.T> 108 +5
損保各社が軒並み上方修正で急伸しており。
*タチエス<7239.T> 744 +34
上半期営業損益は14億円の赤字から8.7億円の黒字に増額。
*日本特殊陶業<5334.T> 1061 +46
インテル向け取引終了による中期的な採算改善期待なども。
*合同製鉄<5410.T> 212 +9
電炉業界での相対的な好業績や自社株買い評価の動き続く。
*NECネッツ<1973.T> 1161 +49
三菱UFJでは投資判断を「3」から「2」へ格上げしている。
*セコム<9735.T> 4330 +180
本日のTV番組で特集される予定となっており。
*日本光電工業<6849.T> 1658 +68
大和では投資判断を「3」から「2」に格上げしている。
*東京海上HLDG<8766.T> 2445 +100
上半期最終損益は400億円予想から710億円に上方修正へ。
*T&D<8795.T> 2195 +80
先週末は希薄化懸念で急落しており、保険株高のなか自律反発。
*イビデン<4062.T> 3290 +110
先週末には三菱UFJの投資判断格上げが観測されている。
*ミネベア<6479.T> 393 +13
先週末に決算発表、下期からの業績回復期待が高まる格好に。
*A&D<7745.T> 351 -39
通期営業損益は13.8億円億円の黒字予想から13.4億円の赤字に。
*日鉄鉱業<1515.T> 423 -34
決算発表後は出尽くし感の強まりで処分売り圧力が強まり。
*三菱レイヨン<3404.T> 283 -20
通期経常利益は5億円の黒字予想から70億円の赤字に下方修正。
*ドン・キホーテ<7532.T> 2270 -160
上半期業績上方修正などを評価する動きにも一巡感。
*東レ<3402.T> 483 -29
炭素繊維の想定以上の赤字などを警戒する動きが強まり。
*プレス工業<7246.T> 178 -10
上半期業績上方修正もインパクト乏しく出尽くし感先行へ。
*トクヤマ<4043.T> 524 -28
上半期業績は上ぶれ着地も、通期予想は下方修正となり。
*タムラ製作所<6768.T> 265 -14
通期最終損益は1億円の黒字予想から4億円の赤字に。
*東京製綱<5981.T> 229 -12
トクヤマの通期業績下方修正など影響する格好にも。
*インプレス<9479.T> 211 -11
先週末は長い上ひげつけて伸び悩む動きとなっており。
*みずほFG<8411.T> 175 -4
失業率悪化などにより米国金融株もさえない動きで。
*三洋電機<6764.T> 171 -4
あらためて転換売りによる目先の需給悪化などを警戒する動き。
*日本電気<6701.T> 269 -4
短期的なショートカバーの動きにも一巡感が強まり。
*東芝<6502.T> 514 +8
NAND型フラッシュ価格上昇報道などが伝わっている。
*新日本製鉄<5401.T> 341 -2
売買高低水準ななか、低位大型株には資金向かいにくく。
*日立製作所<6501.T> 297 -7
先週末はNECに連れ高する展開ともなっていたが。
*日本航空<9205.T> 107 -2
国土交通省の再建計画など引き続き伝わるが、希薄化などへの懸念は残り。
*武富士<8564.T> 503 +16
消費者金融株の中でも相対的にショートカバーのニーズが強い状況か。
*電気化学工業<4061.T> 357 +11
野村では投資判断「1」継続で、目標株価を460円から500円に上げ。
*住友信託銀行<8403.T> 482 +6
中央三井との統合正式発表も改めて評価材料視へ。
*トヨタ<7203.T> 3500 -20
為替の円高反転など売り材料視する見方が優勢に。
*アステラス<4503.T> 3220 -120
引き続き、プログラフと後発品の競争の影響見極めたいと。
*住友鉱<5713.T> 1498 +23
金市況の一時1100ドル台乗せなど手掛かり材料に。
*ファストリ<9983.T> 15890 +320
ヒートテックの販売拡大期待なども引き続き期待材料視で。
*オリンパス<7733.T> 2770 -85
通期予想修正などもなく、上半期決算発表で出尽くし感。
*ホシデン<6804.OS> 1035 -51
上半期営業利益は上ブレも、通期では136億円から116億円に下方修正。
*DWTI<4576.Q> 332 +41
先週末には初値割れ、いったん売り達成感も。
*FTコミュ<2763.Q> 25300カ +3000
上期営業利益を1.8億円から2.7億円に上方修正。
*プライム<2684.Q> 24460カ +2700
前営業日は長い下ひげ残し売り一巡感、再度ジパングとの合併ハヤす。
*MTI<9438.Q> 206500 +6500
CSでは買い推奨を継続、見直しの動きにつながる。
*インスパイア<2724.OJ> 2500 +230
一時会計監査人との監査契約締結決議。
*デジアーツ<2326.OJ> 65700カ +5000
いちよしではレーティングを「B」から「A」に格上げ。
*CMC<2185.Q> 1660ウ -400
週末に本決算発表、今期営業利益予想は43%減益で。
*オートウェーブ<2666.Q> 233 -55
10月実施の第三者割当増資先による全株売却が判明。
*ワールドIT<2429.Q> 46500ウ -4500
週末に第3四半期決算発表、累計営業は前年同期比91%減。
*セブン銀行<8410.Q> 185000 -11400
大和では投資判断を「1」から「3」に格下げ。
*セイクレスト<8900.Q> 310 -17
今期最終損益を0.07億円の黒字から2.16億円の赤字に下方修正。
*フィールズ<2767.Q> 108500 -4700
先週末に続いて通期予想の据え置きに失望売り。
*Rモンスター<3768.OJ> 50400 -4600
上期営業利益を1.5億円から1.3億円に下方修正。

